自分の女子といった共通点がある個々を女子ですと勘違いしてしまうね

視力が悪いので普段は眼鏡をかけていらっしゃる。その格好のとおり養育お手伝い中へ行ったらおんなじぐらいの身長の眼鏡をかけた女房に幼子がすり寄っていました。ハッキリ言ってとっても打撃でしたよ。だっていよいよ生まれてからとても長いこと一緒にいますからね。本当に人って私を誤るなんてことがあるのかと思いました。眼鏡によっているのか。私は眼鏡しか属性がないのかと思いましたよ。幼子が間違えた奥様には謝りましたが、私が女房でしょーが!その人は違う乳幼児の女房だよ!といっても最初はへ?何?といった面構えしかしませんでした。幼子の中ではそのすり寄った輩こそ女房で、私は何やら文句を言ってくる眼鏡しか思えなかったんでしょうね。面構えを近づけて少し遊んでみたらわかってくれたみたいでしたが終始一緒にいて取り違えることってあります?といった幼子に私という錯覚された皆さんに聞いてしまいましたよ。とりあえずでも見た目が似てますからというフォローしてくれましたね。とことん見たらその人の衣類と私の衣類が似ていたのでしそこなうのも不能はないかもしれないと思いました。幼子は私がショックを受けている際、キャーキャーという叫んで走っていましたよ。こっちの意思も知らないで!といった一寸腹が立ちましたが、私がどこにでもいそうなタイプだからいけないんだよな。今後はピンク色の衣類を着て際立つ見た目で過ごそうって決意しましたよ。赤ら顔専用の保湿液です